A 研修機関情報


1.法人情報

 ☆名称・住所    
   学校法人  東洋学園
   〒451-0046  名古屋市西区牛島町1番1号
 

 ☆役員・職員      
   理 事 長    伊藤 一
   理   事    工藤 はるゑ
     柴田 和之
     中山 和夫
     久保田 競
     栗原 ミヲ子
   監   事    中根 豊
       加藤 修一
       
   事 務 局    1 名


2.研修機関情報

 ☆事業所名称・住所        
   専修学校さつき調理・福祉学院
   〒451-0045  名古屋市西区名駅2丁目16番1号
☆理 念   
  介護福祉を担う人材養成のため介護職員初任者研修を開設して、21世紀の福祉社会に貢献できる研修修了者を育成し、世に送り出す。

☆学 則
1. 開講の目的   
    介護福祉を担う人材養成のため介護職員初任者研修を開設して、21世紀の福祉社会に貢献できる研修修了者を世に送り出すことを目的とする。
2. 研修の名称及び課程  
     学校法人 東洋学園 専修学校 さつき調理・福祉学院 介護職員初任者研修
3. 実施場所 
    名古屋市西区名駅2丁目16番1号  専修学校 さつき調理・福祉学院1号館
4. 研修期間・日程   
  平成29年7月1日〜平成30年1月31日〔7ヶ月〕  
5. カリキュラム及び使用する教材  
  (1) カリキュラム   別添  
  (2) 使用する教材  株式会社 日本医療企画 介護職員初任者研修課程テキスト1,2,3、
6. 講師氏名及び職名  
    柴田絹子(専修学校さつき調理・福祉学院非常勤講師)
松田武美(日本福祉大学助教)
伴千江子(専修学校さつき調理・福祉学院非常勤講師)
玉井元仁(特別養護老人ホーム介護職員)
早川雅代(専修学校さつき調理・福祉学院非常勤講師)
村上千恵子(専修学校さつき調理・福祉学院非常勤講師)
栗下泰生(特別養護老人ホーム介護職員)
水上尋美(専修学校さつき調理・福祉学院非常勤講師)
竹尾朋子(介護保険事務所所長)
山田俊司(専修学校さつき調理・福祉学院教員)
坂口美幸(専修学校さつき調理・福祉学院教員)
舟橋あすか(グループホーム職員)
舟橋寛延(介護支援専門員)
前田廣徳(国際医学専門学校教員)
計14名
7. 研修修了の認定方法及び免除科目  
  (1) 各科目別に習熟度を確認し、全科目の研修修了後、修了評価(筆記試験)を実施。
評価基準は理解度の高い順にA・B・C・Dの4区分とし、D区分は補講を実施し再評価する。
演習についても別途評価する。 
  (2) 保有する資格又は実務経験により研修科目を免除することができる。
@特別養護老人ホーム等の介護職員等としての実務経験を有する者
  対象者
    「指定施設における業務の範囲及び介護福祉士試験の受験資格に関わる介護などの業務の範囲などについて」(昭和63年2月12日社庶第29号)別添2「介護福祉士試験の受験資格の認定に関わる介護等の業務の範囲等」に定める業務従事期間が365日以上であり、かつ180日以上介護等の業務に従事した者
  免除できる項目 1.職務の理解(6時間)
8. 募集時期   
    平成29年6月10日〜平成29年6月30日  
9. 受講資格  
    本校福祉科在籍者  
10. 受講定員  
    60名   
11. 受講手続   
    福祉科において介護職員初任者研修の受講希望者を募り、研修修了を図り、「介護職員初任者研修課程修了証書」を交付する旨謳う。
12. 授業料など受講者が負担すべき費用   
    35,000円(教科書代6,480円は別途徴収)  
13. 研修欠席者に対する補講の方法、上限時間及び補講に係る費用等の取扱い 
    やむを得ず欠席した場合の補講については、総時間数の1割まで、次の方法により補講を認める。
(1) 上限時間の範囲内で、レポート提出又は別途日程を設定し個別対応にて行う。(レポートについては別紙6の通り)
  (2) 「1.職務の理解」及び「10.振り返り」並びに実技演習を実施する項目については、別途日程を設定し、個別に対応する。
補講費用は1時間当たり1,000円とする。
14. 研修の延期・中止等の不慮の事態における養成研修の継続及び苦情に対する対応等  
(1) 天災又は学校の事情により研修の継続が困難な場合は、中止又は延期の処置をとる。
  (2) 中止の場合は学校の責任において教育機関を斡旋し研修の継続修了に最大限の努力をはらうものとする。
  (3) 延期の場合は、開講時期を明確にして、早期に研修を再興する。
  (4) 苦情受理のため事務局に窓口を設け対応にあたるものとし、責任者は事務担当者とする。
【苦情窓口担当者名:坂口】TEL052-588-3111
15. 個人情報の取り扱いについて 
  「介護職員初任者研修」のみに使用し、本人の承諾なしに第3者に提供することはない。
16. 研修修了者名簿の扱い 
     研修修了後、研修修了者名簿を愛知県知事に提出する。
17. 本人確認について
    健康保険証の提示もしくは戸籍謄本、戸籍抄本、在留カード等

通信形式で実施できる科目ごとの上限時間と各科目の総時間
 科目 通信形式で
実践できる
上限時間
 合計時間
 1.職務の理解  0時間  6時間
 2.介護における尊厳の保持・自立支援  7.5時間  9時間
 3.介護の基本  3時間  6時間
 4.介護・福祉サービスの理解と医者の連携  7.5時間  9時間
 5.介護におけるコミュニケーション技術  3時間  6時間
 6.老化の理解  3時間  6時間
 7.認知症の理解  3時間  6時間
 8.障害の理解  1.5時間  3時間
 9.こころとからだの仕組みと生活支援  12時間  75時間
 10.振り返り  0時間  4時間
 合計  40.5時間  130時間


☆研修施設・設備紹介
      専修学校さつき調理・福祉学院 福祉科 教室及び実習室  
  〒451-0045 名古屋市西区名駅2丁目16番1号
     

大きな地図で見る
 
     
 

 このページのトップへ戻る

B 研修事業情報


1.研修の概要

☆対 象    
   本校福祉科在籍者
☆研修のスケジュール
   カリキュラム
科目番号・科目名
 (時間)
項 目 ・ 項 目 番 号 指定カリキュラム
から変更する場合の科目および時間数 
1. 職務の理解
(6時間) 
(1)
(2)
多様なサービスの理解
介護職の仕事内容や働く現場の理解
 
2. 介護における尊厳の保持・自立介護支援
(9時間)
(1)
(2)
人権と尊厳を支える介護
自立に向けた介護
 
3. 介護の基本
(6時間)
(1)
(2)
(3)
(4)
介護職の役割、専門性と多職種との連携
介護職の職業倫理
介護ににおける安全の確保とリスクマネジメント
介護職の安全
 
4. 介護・福祉サービスの理解と医療との連携 (9時間) (1)
(2)
(3)
介護保険制度
医療との連携とリハビリテーション
障害者自立支援制度およびその他制度
 
5. 介護におけるコミュニケーション技術
(6時間)
(1)
(2)
介護におけるコミュニケーション
介護におけるチームのコミュニケーション
 
6. 老化の理解
(6時間)
(1)
(2)
老化に伴うこころとからだの変化の日常
高齢者と健康
 
7. 認知症の理解
(6時間)
(1)
(2)
(3)
(4)
認知症を取り巻く状況
医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理
認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活
家族への支援
 
8. 障害の理解
(3時間)
(1)
(2)

(3)
障害の基礎的理解
障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴、かかわり支援等の基礎的知識
家族の心理、かかわり支援の理解
 
9. こころと
からだのしくみと
生活支援技術
(75時間)
T、基本知識の学習 (10〜13時間)  
(1)
(2)
(3)
介護の基本的考え方
介護に関するこころのしくみの基礎的理解
介護に関するからだのしくみの基礎的理解
U、生活支援技術の講義・演習  (50〜55時間)
(4)
(5)
(6)

(7)

(8)

(9)

(10)

(11)

(12)
生活と家事
快適な居住環境整備と介護
整容に関連したこころとからだのしくみと
自立に向けた介護
移動・移乗に関連したこころとからだのしくみと
自立に向けた介護
食事に関連したこころとからだのしくみと
自立に 向けた介護
入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと
自立に向けた介護
排泄に関連したこころとからだのしくみと
自立に向けた介護
睡眠に関連したこころとからだのしくみと
自立に向けた介護
死にゆく人に関連したこころとからだのしくみと
終末期介護
V、生活支援技術演習 (10〜12時間)
(13)
(14)
介護過程の基礎的理解
総合生活支援技術演習
10. 振り返り
(4時間)
(1)
(2)
振り返り
就業への備えと研修終了後における継続的な研修
 
合計  130時間  
修了評価
(1時間程度)
※全科目修了後に1時間程度の筆記試験により実施 
   

  このページのトップへ戻る


☆研修日程表
   定員60名


研修日程表 (平成29年7月1日〜平成30年1月31日)

   時間
番号 コウ   講師コウシシメイ
7/1(土) 9:30
〜12:30
3 1(1) 多様タヨウなサービスの理解 柴田 絹子
13:00
〜16:00
3 1(2) 介護カイゴショク仕事シゴト内容ナイヨウハタラ現場ゲンバ理解リカイ
7/8(土) 9:30
〜16:00
6 2(1) 人権ジンケン尊厳ソンゲンササえる介護  柴田 絹子フサコ
7/11(火) 13:30
〜16:30
 
3 2(2) 自立ジリツけた介護 柴田 絹子フサコ
7/12(水) 13:30
15:30  
2 3(1) 介護職の役割、専門性と多職種との連携 柴田 絹子フサ
15:30
〜16:30
 
 
1 3(2) 介護職の職業倫理
7/13(木) 13:30
〜15:30
 
2 3(3)
アンゼン介護カイゴにおける安全アンゼンの確保カクホとリスクマネージメント
柴田 絹子
15:30
〜16:30
1 3(4) 介護カイゴショク安全
7/18(火) 13:00〜16:00 3 4(1) 介護カイゴ保険ホケン制度セイド 竹尾 朋子
7/19(水) 13:00
〜16:00
3 4(2) 医療イリョウとの連携レンケイとリハビリテーション 竹尾 朋子
7/20(木) 13:00
〜16:00
3 4(3) 障害者ショウガイシャ自立ジリツ支援シエン制度セイドオヨびその制度 舟橋 寛延
7/21(金) 13:00
〜14:30
1 8(1) 障害ショウガイの基礎的キソテキ理解 村上千恵子
14:30
〜15:30
1 8(2) 障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴
かかわり支援等の基礎的知識
15:30
〜16:30
1 8(3) 家族カゾク心理シンリ、かかわり支援シエン理解リカイ
8/3(木)  9:30
〜12:30
3 5(1)
介護カイゴにおけるコミュニケーション
舟橋 寛延
 13:00
〜16:00
3 5(2) 介護カイゴにおけるチームのコミュニケーション
8/8(火)  9:30
〜12:30
3 6(1) 老化ロウカトモナこころとからだの変化ヘンカ日常
松田 武美
13:00
〜16:00
3 6(2) 高齢者コウレイシャ健康
8/9(水) 9:30
〜10:30
1 7(1)
認知症を取り巻く状況
坂口 美幸
10:30
〜12:30
2 7(2) 医学的側面から見た認知症の基礎と健康管理
13:00
〜15:00
2 7(3) 認知症に伴うこころとからだの変化と日常生活
15:00
〜16:00
1 7(4) 家族への支援
8/10(木) 13:30
〜16:30
3 9(1) 介護の基本的な考え方 早川 雅代
8/21(月) 9:30
〜12:30
3 9(2) 介護に関するこころのしくみの基礎的理解 早川 雅代
4 9(3) 介護に関するからだのしくみの基礎的理解
8/22(火) 9:30
〜16:00
6 9(4)
生活と家事 舟橋あすか
8/25(金)  9:30〜12:30 3 9(5) 快適な居住環境整備と介護セイド 玉井 元仁
8/25(金) 13:00
〜16:00
3 9(6) 整容に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
玉井 元仁
栗下 泰生
坂口 美幸
8/26(土) 9:30
〜16:00
6 9(6) 整容に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
玉井 元仁
栗下 泰生
坂口 美幸
8/29(火) 9:30
〜17:00
7 9(7)  移動・移乗に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
玉井 元仁
栗下 泰生
坂口 美幸
8/31(木) 9:30
〜17:00
7 9(8) 食事に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
玉井 元仁
栗下 泰生
坂口 美幸
9/1(金) 13:00
〜17:00
6 9(9) 入浴、清潔保持に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
伴 千江子
山田 俊司
坂口 美幸
9/2(土) 9:30
〜15:00
3 9(9) 入浴、清潔保持に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
伴 千江子
山田 俊司
坂口 美幸
9/16(土) 9:30
〜17:00
7 9(10) 排泄に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
水上 尋美
山田 俊司
坂口 美幸
10/7(土) 9:30
〜12:30
3 9(11) 睡眠に関連したこころと
からだのしくみと自立に向けた介護
玉井 元仁
栗下 泰生

坂口 美幸
13:00

15:00
2 9(12) 死にゆく人に関連したこころと
からだのしくみと終末期介護
玉井 元仁
栗下 泰生
坂口 美幸
11/3(金) 10:00
〜12:00
2 9(13) 介護過程の基礎的理解 松田 武美
山田 俊司
坂口 美幸
12:30
〜16:30
4 9(14) 総合生活支援技術演習 松田 武美
山田 俊司
坂口 美幸
11/23(木) 10:00
〜16:30
6 9(14) 総合生活支援技術演習 松田 武美
山田 俊司
坂口 美幸
12/11(月) 13:00
〜15:00
2 10(1) 振り返り 坂口 美幸
12/18(月) 13:00
〜15:00
 2 10(2) 就業への備えと研修修了後における継続的な研修 坂口 美幸
1/31(火) 16:00
〜17:00
1   修了評価 事務局

☆定 員   ☆指導者数  
   60名    14名
   
☆研修受講までの流れ  
  募集期間  6月10日 〜6月30日
申込方法  各担任を通じて申し込む
   
☆費 用  
  35,000円(テキスト代別途徴収)
   
☆留意事項、特徴、受講者へのメッセージ 
  全研修を通してやむを得ない事情の場合以外は出席を旨とする。やむを得ず欠席した場合の補講については、総時間数の1割まで補講を認める。
本研修は対人援助の福祉職を担う人材を育成することを目的とするものであるから、生徒個々はその自覚をしっかりと持ち、日々福祉の勉強に励み、研鑽に勤めることを期待するものである。

  このページのトップへ戻る


2.課程責任者


                課程編成責任者名     坂口 美幸

C 講師情報

  講師一覧
講師氏名 現職 科目・項目番号、担当科目 
保有資格  
実務経験  
柴田 絹子
(兼任)
さつき調理・福祉学院講師
老人保健施設相談員
1 職務の理解
  (1) 多様なサービスの理解
  (2) 介護職の仕事内容や働く現場の理解
2 介護における尊厳の保持・自立支援
  (1) 人権と尊厳を支える介護 
  (2) 自立に向けた介護
3 介護の基本
  (1) 介護職の役割、専門性と多職種との連携
  (2) 介護職の職業倫理
  (3) 介護における安全の確保とリスクマネジメント
  (4) 介護職の安全
社会福祉士
介護支援専門員
介護福祉士
精神保健福祉士
18年
竹尾 朋子
(兼任)
介護支援専門員
4 介護・福祉サービスの理解と医療との連携
  (1) 介護保険制度
  (2) 医療との連携とリハビリテーション
介護支援専門員・看護師
20年3ヶ月
村上千恵子
(兼任)
さつき調理・福祉学院講師
8 障害の理解
  (1) 障害の基礎的理解 
  (2) 障害の医学的側面、生活障害、心理・行動の特徴、かかわり支援等の基礎的知識
  (3) 家族の心理、かかわり支援の理解
看護師
22年
早川 雅代
(兼任)
さつき調理・福祉学院講師
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (1) 介護の基本的な考え方
  (2) 介護に関するこころのしくみの基礎的理解
  (3) 介護に関するからだのしくみの基礎的理解 
介護福祉士
5年5か月 
松田 武美
(兼任)
日本福祉大学助教
6 老化の理解
  (1) 老化に伴うこころとからだの変化と日常
  (2) 高齢者と健康
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (13) 介護過程の基礎的理解 
  (14) 総合生活支援技術演習
看護師・社会福祉士
13年
舟橋 あすか
(兼任)
グループホーム職員
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (4) 生活と家事 
介護福祉士
13年
坂口 美幸
(専任)
さつき調理・福祉学院教員
7 認知症の理解
  (1) 認知賞を取り巻く環境 
  (2) 医学的側面から見た認知賞の基礎と健康管理
  (3) 認知賞に伴うこころとからだの変化と日常生活
  (4) 家族への支援
10 振り返り
  (1) 振り返り
  (2) 就業への備えと研修修了後における継続的な研修
介護支援専門員
精神保健福祉士
10年
伴 千江子
(兼任)
さつき調理・福祉学院講師
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (9) 入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 
介護福祉士
6年
水上 尋美
(兼任)
介護職員
さつき調理・福祉学院講師
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (10) 排泄に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護 
介護福祉士
18年
栗下 泰生
(兼任)
介護職員
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (7) 移動・移乗に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
  (8) 食事に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
介護福祉士
15年7か月
玉井 元仁
(兼任)
介護主任
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (5) 快適な居住環境整備と介護
  (6) 整容に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
  (11) 睡眠に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
  (12) 死にゆく人に関連したこころとからだのしくみと終末期介護
介護福祉士
14年
山田 俊司
(専任)
さつき調理・福祉学院教員
9 こころとからだのしくみと生活支援技術
  (9) 入浴、清潔保持に関連したこころとからだのしくみと自立に向けた介護
  (13) 介護家庭の基礎的理解
  (14) 総合生活支援技術演習
14年
舟橋 寛延
(兼任)
グループホーム職員
4 介護・福祉サービスの理解と医療との連携
  (3) 障害者自立支援制度およびその他制度 
5 介護におけるコミュニケーション技術 
  (1) 介護におけるコミュニケーション
  (2) 介護におけるチームのコミュニケーション
介護支援専門員 
7年 

  このページのトップへ戻る

D 実績情報  (実施年度、卒業者数)


第1回 平成12年度 11名
第2回 平成13年度 18名
第3回 平成14年度 14名
第4回 平成15年度 15名
第5回 平成16年度 15名
第6回 平成17.年度 12名
第7回 平成18年度 16名
第8回 平成19年度 19名
第9回 平成20年度 14名
第10回 平成21年度 14名
第11回 平成22年度 16名
第12回 平成23年度 11名
第13回 平成24年度 18名
第14回 平成25年度 19名
第15回 平成26年度 35名
第16回 平成27年度 30名
第17回  平成28年度 34名
合 計   311名 


E 連絡先


    専修学校さつき調理・福祉学院 福祉科 
  〒451-0045 
名古屋市西区名駅2丁目16番1号

TEL 052−588−3111
FAX 052−588−3113
     (担当)坂口 美幸

F 質を向上させるための取り組み


  (1)
(2)
(3)
(4)
福祉関係の講座(福祉用具専門相談員指定講習会、ガイドヘルパー養成講座)の開催
研究会等の開催
受講生へのアンケートによる満足度調査情報の収集
施設との連携によるボランティアの実施

  このページのトップへ戻る